遠藤はデブライネをペットに

サッカー,ワールド

リバプールの日本代表MF遠藤航は、現地時間3月10日に行われたプレミアリーグ第28節マンチェスター・シティ戦(1-1)にフル出場し、世界最高峰の攻撃陣を相手に奮闘した。

データ分析会社「オプタ」の数値を元にデータを展開する「SofaScore」によれば、遠藤は90分間のプレーでボールタッチ67回、パス成功57本中55本(成功率96%)、キーパス1回、地上戦デュエル勝利数4回中3回、空中戦デュエル勝利数2回中2回、ポゼッションロスト3回、クリア2回、インターセプト2回、タックル3回という成績を残した。

シティMFデ・ブライネは後半24分にピッチを去る際、ジョゼップ・グアルディオラ監督の判断に不満を覗かせるようなアクションも
遠藤が相手MFケビン・デ・ブライネを抑える模様を「遠藤の新たなペット」と題してコラージュ画像を公開し、さまざまな反応を呼んでいる。

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